1/4:瀧ノ上研の研究が「東工大の研究力」(p.12)で取り上げられました

瀧ノ上研の研究が「東工大の研究力」(p.12)で取り上げられました(下記リンク参照)

https://www.titech.ac.jp/about/overview/publications/pdf/publications_tokyotech_research_2017-2018_ja.pdf

【分子コンピュータ・人工細胞・分子 ロボットの構築】
生体内で情報保持・伝達に関与する分子であるDNA/RNAや機能発現に関与する分子であるタンパク質を利用して、生命システムで使われている物理化学的性質にとらわれず広い視野で分子を利用し、自律的な情報処理の仕組をもった分子ロボットの開発を目指します。分子ロボットは、細胞内等超微小空間での分子計算や細胞の制御、体中からの健康状態モニタリングや、病気の患部へ直接薬を運ばせることなどが期待されています。

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